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植物を見習って

春、我が家では二男も学校を卒業し、就職、二女も小学校を卒業し中学へ入学となりました。自分も職場で異動があり、新しい職場、新しい役職。とても目まぐるしい変化に心が付いて行けない!
他にも別れと出会いが次々とあり、自分が冷静沈着なオバサンなら良かったのに!と思う日々です。
庭では毎年のように、球根類が花を咲かせ、ビオラもパンジーも大きくなって、花がいっぱい!
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沈んではいられない!

私もお花さんたちの元気を見習って、明日は頑張ろう!

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by usakichi71 | 2016-03-31 22:05 | つぶやき | Trackback | Comments(0)

伊豆大島の旅 ~椿油がタラタラと…~

午後はふるさと体験館で椿油を搾る体験をしました。体験者は私たち家族の他に、10人いて、3グループに分かれて行いました。
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まずは昔のテレビ映像で椿油を搾る様子を見せてもらいます。
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簡単に言うと、潰して、蒸して、搾るだけなのです。椿の実は大きな実ですが、実の約20%が油になります。大島には昔から椿の木がたくさんあったので、昔は灯りの油も椿油を使っていたそうです。今はシャンプーや石鹸に混ぜたり、食用にしたりしてますね。泊まった大島温泉ホテルの夕ご飯にも椿油のオイルフォンデュと言う物がありました。油はクセもなく、美味しい天ぷらができました。
さて、まずは潰します。臼と杵で皮ごと潰して行きます。
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力仕事なので、私は好きです。講師にも褒められました。
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潰したらふるいにかけて大粒なものは再度潰します。
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潰し終わったら布を敷いた蒸し器に入れて6分ほど高温で蒸します。
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蒸している間にも椿についてお勉強。椿は油は食べられるのに、実を食用にしないのですか?と質問してしまい、試しにほんの一かけ食べてみると、最初はナッツのような味なのが、喉の奥まで来るとものすごい苦みが広がります!この苦みは2日くらい残ってしまいました。椿は花がポトっとまとめて落ち、サザンカは花びらが一つ一つ散るけど、それは椿の花びらの根元がくっついているからなんだって。それから、ヤブツバキの学名は「カメリア・ジャポニカ」っまり日本が原産ですと、講師は言いたかったのに、我が子は「えーっ!ジャポニカ学習帳って、そこから来てるんだ!」と、恥ずかしい誤解をしてました(^_^;)。

蒸しあがったら、それをプレスする入れ物に詰めて、プレス機にかけるのです。
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最初は何も出てきませんがそのうちタラタラと油が溢れてきました。
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計ると最初の重さの27%分の油がとれました。これはこれで使う事も出来るのですが、販売されているものはここから水分や不純物を取り除くので、最終的に約20%分の油が残るのです。
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搾ったばかりの油は透明じゃ無いのは水分が混じっているからなので、フライパンで水分を飛ばすだけでも油は透明に変わりました。油はさっそくお料理に使います。茹でたアシタバとカツオ節とお醤油で、美味しい一品が完成です。
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講師の方の本業はアシタバを作る農家さん。
なので、アシタバすごくおいしかったです。
参加者は自分たちで搾った椿油を少しずつお土産にいただきました。
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さて、次は大島公園に行きます!

つづく
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by usakichi71 | 2016-03-29 21:42 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

伊豆大島の旅 ~三原山の風はビュービュー~

一夜明けて、天気は曇りですが、雨は降りそうないので、今日はまず、三原山登山です!
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ホテルの部屋から見える山頂は遥か彼方。遠いな~。
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登山口には何故か交番がありました。閑散としていて、なんだか寂しい。
登山と言ってもたいした高さはありません。約45分で到着の予定です。が、娘二人は私よりも疲れやすく、なかなか上に着きませんでした。
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途中、溶岩の流れた跡がたくさん見れて、面白かったです。
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我が家と同じく子沢山の一家が途中、子どもたちを溶岩の上で遊ばせてたのですが、溶岩は冷えるとガラス質を含んだ物になるから、転んだら悲惨なのにね。それに、観光地はどこも、見るだけで触らない方が良いよね。
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これから先の人たちにも同じ景色見せてあげたいしね。
など考えてしまいました。

三原山山頂付近はものすごい強風!髪がボサボサ!
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火口はよく見えません安全のため離してあるのですね〜。
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湯気や蒸気の数は箱根の大涌谷の方が多いけど、火口はとにかく大きい!昭和61年の噴火が一番最近だから、30年前!
その前の夏に旅して来た事があったのですが、三原山には登らず、海で遊んだだけでした。

何度も噴火を繰り返し、大島を形作ってきた三原山。今回は登れて良かった。
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さて、三原山を降りると少し早めにお昼です。今日は12時半からふるさと体験館で予定があるのです。
お昼はタクシーの後道を走って行って間違って曲がった場所に偶然あった、お寿司屋さんにしました。
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「寿し光」さんの定食。美味しかったです。
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by usakichi71 | 2016-03-28 21:11 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

色々手作り

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パピヨンという種類の犬
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美鈴と寅吉のプラバン
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寅吉の首輪

全部二女の手作りです。

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おはぎは私の手作り

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美鈴はパパの傘の中でぐーぐー寝てます。傘を乾かさないで置いてあったので、室内に干してしまった。
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by usakichi71 | 2016-03-27 18:20 | 手作り | Trackback | Comments(0)

伊豆大島の旅 ~椿の枝で彫りました~

やっとご飯を食べ終わり、雨も上がって来ましたが、さて、どこに行こうかな?
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元町港のそばにはたしか、あんこ娘の木彫りの人形を作る工房があって、体験も出来ると書いてあったな〜?と思い出し、行ってみる事にしました。行ってみると小さな変わった形の建物が…。
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それが藤井工房ですそして中に入ると一人のおじさんが仕事していました。ひととおり見学して、体験可能か?聞いてみると、2時間位かかりますよ。と言われました。でも、天気も分からないし、二女がとてもやりたがるので、三人で申し込みました。出来上がり予想のお人形はこんな感じ。
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まず枝を選びます。
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それから彫って行くのですが、ノミと小槌で少しずつ彫ります。椿の枝は固いのです。でも娘たちも喜んでやっていました。
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彫り終わったら彩色です。形を生かして、それぞれ個性豊かな作品が出来上がりました!
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おじさんも優しく教えてくれたので、とてもゆったりとした時をすごせました。
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工房を出ると天気が良くなっていましたが、大島公園や三原山に行くには遅かったので、元町に近い場所にある、火山博物館に行くことにしました。入口でチケットを買うと、4時から映画の上映があり、それは別料金でしたが、面白そうなので見ることにし、先に他の展示を見て、映画の上映室に入りました。上映室はかなりの広さでしたが、客は私たち三人だけ!一番見やすい中央の席に三人で並んで座りました。
幕が上がり上映が始まると!(*_*)(∋_∈)(*_*)!!!!!?
ガガーンと大きな噴火の音から始まりました。でも、それがかなり度を越えた音なのです。
音で体に大きな振動を感じ、娘二人は身体を硬直させ、怖い!と叫んだほど!三人しか居ないので、私は立ち上がって受付に行き、音量を下げて下さいとお願いしました。受付の人はすぐ電話してくれたので一安心と思いましたが、全く音は小さくなりません?
すると受付の人が席までやってきて、今日は技術の人が休みでアルバイトだから操作がよく分からないらしいので、音が小さくならないんです。よければ返金しますよ。と言ってきました。でもそうこうするうちに音は少しずつ普通になってきたので、そのまま最後まで見ました。30分くらいの映画で、ちょっと古い感じでしたが、面白い映画でした。でも、びっくりした!
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建物のドアに写る海。キラキラしてきれい。

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つづく
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by usakichi71 | 2016-03-27 08:23 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

伊豆大島の旅 ~旅の始まりは雨…~

伊豆大島への旅は二女の卒業記念旅行として、企画しました。出発の前日が、二女の卒業式だったのですが、帰宅後、夫が発熱し、「明日は竹芝まで車で送ってあげるよ。」と、言われていましたが、あっさりダメになりました。私は元々、電車で竹芝まで行くつもりだったから別に良いのですが、何でも面倒くさい盛りの長女はガッカリしていました。

新橋からゆりかもめに乗り船が出る竹芝へ、二女はゆりかもめに乗るのも初めてだから、喜んでいました。二女にこれはモノレールじゃないのよ!モノレールはレールが一本で、ゆりかもめは道路上を自動運転してるのよ〜!と教えたけど、分かったかな?
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伊豆大島へは高速ジェット船で向かいます。インターネットで券は買ってあったので、乗船券は直ぐにもらえました。券に名前や連絡先まで書くのは、万が一、沈没したら困るから?そう考えると怖いな〜!竹芝から大島まで2時間位で着くのですが、やっぱり泳いでは行けないし、遠いかも…。
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空はあいにくの雨!
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晴れていて、遠くまで見えたなら楽しいのにね…。でも、ちょっとは見える。
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二女はほどなく船酔いに…。船の中に置いてあった、エチケット袋が役に立ちました!
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途中不思議なものが海に浮かんでいました。後で調べたら東京湾アクアラインの換気する「風の塔」でした。雨で写真もよく見えない!
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東京湾を出ると波は大きくなり、私と長女は波乗りみたいだねと、楽しんでいたのですが、二女には最悪な時間…?船が壊れるのでは?と心配だったのかな?ずっと私の手を握ってました。

大島では岡田港に着きました。毎日、海と天候の状態で港が変わるのです。
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雨は横なぐりに降り、折りたたみ傘が折れないか心配でした。
港で、予約しておいたレンタカーを借り、車に乗り込むと、やっとホッとしました。雨はひどいけど、これで安心して移動出来ます。
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最初、どこに行くともなく、走り出し、元町を過ぎてしまいましたので、伊豆の踊り子の舞台になった波浮港まで行くことにしました。そこに港鮨と言うお寿司屋さんがあるので、そこでお昼ご飯にしょうと思ったのです。ところが、着いた波浮港には、駐車場らしい駐車場も見当たらず、港鮨もどこなのか?さっぱり見当が付きません。港のバス停のそばまでしか車では進めず、降りて探すことは娘たちに却下され、仕方なく波浮港では何もせず、また、元町へと、引き返したのです。

元町でも港のそばに駐車場らしい表示は無く、なんとなく、みんなが止めている場所に駐車してしまいました。車を止めたそばにある「おともだち」と言うお店に入りました。長女は「べっこう丼」私と二女は「刺身定食」を注文。さっそく島の味を楽しみました。
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つづく…
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by usakichi71 | 2016-03-26 21:57 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

波乱の船旅

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娘たちは初めての船旅、行きの高速ジェット船では少し揺れ、帰りはどうなることか?と心配しつつ、乗船時刻の一時間前には港で待機していた私たち。じゃ、アイスでも食べようか?とアイスを売る店に行くと、たくさんの人が集まっていて、凄い列でした。アイスを食べて、まだ、40分あるので、お土産を買おうと、またお店を眺めていると、アナウンスがあり、なんと!私たちの乗る予定の船は故障で欠航になってしまったのです。
そのあと、私は素早く窓口の列に並び、振替の大型客船の乗船券をゲットしたのですが、出港までは1時間以上かかり、今もまだ竹芝につきません。お土産もあまり買えず、帰りも3時間くらい遅くなりそう。波乱の旅でした。
明日から旅行記頑張って書こう!


写真は夕暮れの東京湾の入口あたり。


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by usakichi71 | 2016-03-21 18:37 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

胸がチクチク

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今日、二女の小学校の卒業式は無事おわりました。私の小学生の親生活も今日で終わるんですね。長い長い間であったとも思うし、あっという間にも感じます。期間で言えば、18年間。ずっと誰かが小学生でした。わたしは32歳から50歳になり、長男の時は若いお母さんの方だったのが、最後は高齢な方のお母さんに!
長男と二男を育てているときは、どんなに頑張っても、躾がなってない!と責められ、長女の時は、何もしなくてもお母さんの躾が良いのですねといわれました。私は全然子育て上手なお母さんじゃ無かったので、なにも褒められる事は無いですが、これで、一段落です。
昨日は卒業式の後、謝恩会もありました。クラス毎に普通のお店を貸切で行うのが最近は主流のようです。長男の時は謝恩会が無くて、二男の時は体育館で学年全体でやりました。長女は貸切のお店で、二女も同じでした。二女は兄弟の中でも大人しく、友達も全然連れて来ない子でしたが、五年生くらいから、とても仲良しのお友達が出来て安心していたのです。でも、昨日はその仲良しのお友達が、風邪をひき、何とか卒業式には来れたのですが、謝恩会には来られない!となってしまいました。会費はもう払い済みだし、行かないと勿体無い!と、嫌がる二女を連れて行ったのですが。

そこで、初めて分かった事!何と、二女には、その友達以外、女の子のお友達が一人もいなかったのです。男の子の友達はいるのに、昨日は女子と男子はカッキリと分けられ、二女も一人で男子の中には入れない!と拒んだので、なんと、誰とも話さず、椅子に後ろ向きに腰掛けたままでした。食べ物も一切食べず、(チーズ嫌いでイタリアンは苦手)座っている二女を見ているのは、胸がチクチク痛かった(>_<)

でも、これも成長の一過程。二女の成長を信じていきます!中学では沢山友達出来るといいな!


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by usakichi71 | 2016-03-18 17:37 | つぶやき | Trackback | Comments(0)

旅のしおりが完成

伊豆大島旅行のしおりがやっと、完成しました。長女の表紙が今朝出来上がっていたので、カラーコピーして出来上がり!
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大島では椿油を搾る体験をしたり、三原山ハイキングをしたり、二女の卒業記念になるような楽しい体験をして来ようと思います!
今日は卒業式で、明日出発です。
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by usakichi71 | 2016-03-18 06:40 | 手作り | Trackback | Comments(0)

ブッチーの思い出

ウサギのランコや猫のミーナの事を思い出したら、仔猫のブッチーの事も思い出しました。仔猫のブッチーのお世話をしたのはもう、私も高校生の時でした。女子高に通う、暗い女の子でした。ブッチーは友達が拾ってきた仔猫で、白地に茶色のブチがあり、今にも死にそうな弱った仔猫でした。私が何故か世話することになり、玩具の哺乳瓶に温めた猫のミルクを入れて飲ませました。何日か世話すると、今にも 死にそうだったのに、すごく元気な仔猫になり、私の手にじゃれ付いて来るようになりました。それで、私の手は傷だらけ、仔猫の爪で引っかかれた跡だらけでした。身体も大きくなりました。でも、残念な事に、私は猫語は喋れません。ブッチーに、躾をする事は出来ませんでした。いつも楽しそうに遊んでいたブッチー。
一枚だけ、私が描いた油絵があったのですが、何年か前に兄が燃やしてしまったそうです。
仔猫から少し大きな猫になり、このまま大きくなると思っていたのですが、昔なので飼い方もいい加減で、窓や戸も開けっ放しだったのでしょう。ある日、一階で誰かが私を呼んでいました。階段を降りて一階に行くと玄関先で新聞屋さんのオートバイが、止まっていて、ブッチーがお兄ちゃんの手の中でぐったりしていました。
「急に飛び出して来たんです!」と新聞屋さんは言いました。「じゃれつくみたいに!」

多分、それは、本当なのかもしれません。
とにかく、私はブッチーをタオルにくるみ、兄と獣医さんの所へ向かいました。車の中で、ひざに載せて、急いで駆けつけましたが、もう、病院までも持たず、私の手の中でブッチーは死んでしまいました。

どんな風に亡くなったのか?はっきりと思い出せないのは、悲しい思い出は消してしまいたいからなのかな?
家に帰り、ブッチーを寝かせて泣いていました。兄も私も、わんわん泣いていました。泣いていたら、黒い小さな蚤がブッチーの身体からたくさん出てきました。死んでしまったら、出ていくなんて、蚤もなんて、薄情なんだ!と思うとますます涙が出てきました。

それに、私が大切に思っている動物はみんな直ぐ死んでしまう。ランコも死んでしまったし…。
こんなにこんなに小さなブッチーも死んでしまった。 私が猫語を喋れないから。オートバイは危ないよと教えてあげられなかったから。

そんな風に考えて、泣いて泣いて泣いて。翌日起きたら目が腫れて宇宙人の様な埴輪の様な、ひどい顔になっていました。でも、学校を休むと言う発想も無かったので、その顔で学校へ行きました。担任の先生に呼び止められ、どうしたんだ?と聞かれ「猫が死んだんです!」と言うと、何故か先生はホッとした顔になり、私はその事が腑に落ちず、大人になってから、先生はもっと恐ろしい事を想像していたのかな?と思うようになりました。あの時の私には子猫の死も十分恐ろしく悲しい出来事だったのですが。

そんな風に、ブッチーとはお別れになりました。天国のブッチーはもう、私のことも忘れちゃったかな?虹のたもとで会えたらいいなと、思います。

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by usakichi71 | 2016-03-16 19:00 | つぶやき | Trackback | Comments(0)