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梅雨明け

やっと、梅雨が明けました!嬉しい~!

畑をやってなければ、いつ梅雨が明けても気にならなかったのですが、畑をしているとお天気がとても気になります。晴れが続いても嫌だし、雨続きでも嫌なのです。
8月に入り、晴れが2日続いたので、ちょっと早かったかもしれませんが、畑を少し耕しました。
ジャガイモを取った後の、残渣を全部埋めてしまった畝です。残渣を埋めたのは6月の半ば、約1ヶ月半ですが、綺麗さっぱり、残渣は分解されて無くなっていました。ソラマメを育てた方は藁がまだ少し残っていました。どちらにも籾殻堆肥と、牛糞堆肥とぼかし肥を少し撒いて、耕運機をかけて、新しい畝を作りました。

後は順次夏野菜の終わった所を耕して行くことになります。育て方の本だと、キュウリもトマトも8月半ばまでが収穫となっているのですが、私のキュウリはまだ20本しか取れてないので、もう少し頑張って欲しいな~と、思っているのです。トマトも全然元気なので抜くのは可哀想…。なので、私の野菜さんたちは秋まで何とか元気でいてもらう方法を考えたいです。トマトはお日様に当たった方が甘くなる気がします。なのでこれから美味しくなるような気がするし。
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モロヘイヤ、オクラ、ツルムラサキも収穫の時を迎えています。でも、たくさんは取れないので、少しずつ取ったものをそれぞれ茹でて、刻んで、あわせて食べてます。ネバネバ三兄弟です。
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オクラもモロヘイヤも種を蒔いてから、出てくるまでに時間がかかり、蒔いたことを忘れた頃に生えてきました。なので、オクラは3ヶ所に分散していて、アチラコチラで育っています。

それはそれで楽しいのですが、ゴチャゴチャして美しくないので、秋からはキチンと畝を作ろう!とメジャーで計って畝を作りました。
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それに、2メートル位で区切って、分かりやすくするつもりです。それでも、なかなか綺麗には行かないかも知れませんが…。

私は畑に花も植えているのですが、今日も、道行く人が、「花が咲いている畑だよ~!」と子どもに話ながら歩いているのを聞きました。
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大きくなったコスモス。私の背丈位にまで育っています。たくさん咲いて、みんなを楽しませてね。

あ~!でも畑を作りはじめてからは初めての夏本番!どうなるのかな~?

キュウリやズッキーニにはウリハムシが、エダマメにはカメムシが、山ほど来ちゃうし心配です。
でも、ベテランの人でも、突然それまで順調に育ってたカボチャが突然枯れてしまったりするみたいなので、運もあるのかな~?
カボチャは私も枯れたけど、その前に育ってたカボチャが三個とも食べられたので、運が良かったかも。カボチャは甘くて美味しかったです。



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# by usakichi71 | 2020-08-02 20:56 | 畑のこと | Trackback | Comments(0)

終わらない梅雨

もう、8月になろうと言うのに、梅雨が終わりません。9月には秋蒔きの種を蒔きたいので、その四週間前には耕しておきたいのに、畑はまだジトジトで私の所は水溜まりまで出来ています。
なぜか?蝶々が泥のすぐ上の葉っぱで休んでました。

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台風が来ないだけ良かったのかも知れませんが、これからしばらく野菜は高くなりそうですね。

食べられる野菜は、以前はプランターでミニトマトとゴーヤを育てた事があるだけで、キュウリもトウモロコシもナスもプランターでは全て失敗していましたが、畑では一応ちゃんと出来ました。でも、売っているような綺麗な野菜を作れるのは、収穫の初めの頃だけで、だんだん変な野菜が増えてきました。これが、長雨のせいなら、また夏本番には素敵な野菜が出来ると思うのですが…。どうかな~?

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一株から100本は採れると言われたキュウリも、私のはまだ18本です。ウリハムシが葉っぱを食べちゃうからボロボロだし…。

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ピーマンやナスは苗代を回収出来た位かも?
種で育てるものはほとんど良かったのですが、枝豆が、何だかよく育っていません。さやはできたのに、中の豆が全然大きくならないのです。

一年目だから何でも上手くいくはず無いと思うけど、さつまいもと枝豆のできばえが気になります。

モロヘイヤやオクラは種を蒔いても全然出てこなくて忘れていたら、知らぬまに出てきて今、収穫出来ています。本当に不思議ですね。
オクラは大きくなり過ぎると固くなるのですが、勿体ないので、種を取って炒めたりして、残さず食べています。キュウリも大きくなりすぎても、種を取ってサラダにしたり炒めたりして食べています。

腐らなければ、何でも食べられるのに、形が悪いだけで棄てられる野菜があるとしたら勿体ないですね。

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畑の花はコスモスが主役になってきました。秋の花と言うイメージですが、秋までずっと、咲くのかな?背丈も1メートルを越えて、とても大きくなってます。

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# by usakichi71 | 2020-07-30 07:48 | 畑のこと | Trackback | Comments(0)

夫からのプレゼント

先週、夫がニコニコして、私にプレゼントを注文したよと言ってきました。「えっー!何々?」と聞くと、本だと言います。「イングリッシュガーデンの本だよ!それも、とっても高い本だよ!」と、なぜかとても嬉しそうな夫。私は写真が満載の美しい
ガーデン解説本を想像したのですが…。
届いたのは字がたくさんで写真や絵は少しの難しい本でした。「イギリス風景式庭園の美学」と、言う本でした。ち、ちょっと字が多いな~。
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私はイングリッシュガーデンの事を知りたくて、本は何冊か買って持っているのですが、写真がたくさんあって、綺麗なのや、
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新書でも2000円以下のものです。でも、これだって、とても字が多くて、でも、面白い本でした。
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こんなに厚くて専門的な本は初めてなので、呆然としてしまいました。値段は8000円以上(税含)!私なら値段を見た時点でまず、買うことは無いと思います。

私が喜ぶ事を想像して注文した夫は悪くない!
けど…。なかなか手をつけない私に夫が言った一言は、
「毎日1ページでもいいから読んでね!」でした。
宿題か~!!(^-^;


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# by usakichi71 | 2020-07-27 21:03 | ガーデニングの勉強 | Trackback | Comments(0)

藍の生葉染めをしました

昨日、借りている畑で4月に種を蒔いて育てた藍を収穫し、藍の生葉染めに挑戦しました。来年のために、失敗した点や反省点も含めて記録しておこうと思います。

藍の種を蒔いたのは4月11日。種はハーブ講座の先生からいただいたものです。畑は2月に借りてからまだ何も育てていない場所で、耕すときに牛糞堆肥とハーブ講座で習ったぼかし肥を入れて耕しておきました。たくさんの種を頂いていたので、種は沢山蒔けたのですが、なかなか発芽せず70センチ×4メートルほどの畝を全て藍にしようと思っていましたが、端の方は藍が出なかったので大葉や豆を植えていました。なので藍が育っていたのは結局70センチ×3メートルくらいだったと思います。蒔いた種の半分以下しか発芽させられなかったので、もっと蒔けばよかったかもしれませんが、一つの株がとてもたくさん分岐して大きくなっていたので、丁度良かったみたいです。収穫した日は7月25日。発芽して3か月後ほどです。藍は60センチくらいまで成長し、一部花穂が出始めていました。また下の部分は枯れて黄色くなっている部分もありました。
花穂が出ると藍の染色成分が減少するので、花穂は見つけたら手で摘んでおくようにしました。今年は梅雨も長く、雨も多かったので、乾燥する心配は無かったのですが、収穫の日も朝から雨が降ったりやんだりでした。一緒にやるお友達が来てから直ぐに一緒に畑に行って見るとちょうど、雨が止んでいたので本当に幸運でした。
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藍は下から5~10センチのあたりでカットして根っこは残しておきました。こうすることで秋までにもう一度収穫することも可能です。
種もまだ採っていないので、そのようにしました。(藍の畑の中には2本のローゼルの苗の種も蒔いていたので、その2株は残しています。)
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刈り取った藍は計測するのを忘れてしまいましたが、葉が1.5キロほど取れたので、その倍の3キロほどあったと思います。

葉を家に持ち帰ったら、茎から葉を取る作業です。久しぶりに再会した友達とおしゃべりしながらの手仕事はとても楽しい時間でした。でもコロナ対策で家の中でもマスクのままでした。
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25リットル入る桶の中に取った葉を入れていくと桶にも入りきらないほどになり、大きなビニール袋にも入れて、作業を続けました。

この日染めるために用意したものは、友達のシャツ(キュプラ)私のシャツ(綿)どちらも中古と、染色の材料の店で買ったスカーフとストール(どちらも絹)と綿の布地50×90センチで重さは全部で約400gでした。藍の生葉染では普通、染めたい布の7倍~10倍の量の生葉が必要です。そしてハーブ教室では、最低でも4倍と教わっていました。でも、この日採れた葉っぱの重さは1,560g。約4倍ですが1,600gにもちょっと足りませんでした。でも仕方ないので、それでやってみる事にしました。

採った葉っぱはお風呂場に持って行ってシャワーで流し、桶の中に入れました。全部は入りきらないので7割ほど入れて残り3割は後から足すことにしました。それから水の量ですが、そもそも一番大きな入れ物は25リットルの桶なので、それ以上は作れません。ところが染液の量は本当は布の重さの100倍つまりは400gなら40リットル必要になってしまうのです。そこで、25リットル桶からはみ出さないように、20リットルの水を加えることにしました。
でも、ここで、もう少し考えればよかったのですが…、ハーブの会報誌に出ていた藍の生葉染では100gの布を染めるために藍は1キロ、そして水は8リットルとありました。布の重さはともかくとして、1キロに8リットルならば、1.56キロには13リットルぐらいでも良かったのかもしれません…。布を一度に入れるならともかく、私たちは2回に分けて染めたので、水の量はもう少し考えたらよかったと思いました。

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そして、藍の染料を出すために生葉を水の中で揉んでいきます。ハーブ講座で行った時は二人でこの半分ぐらいを揉んだのですが今回は二人で倍の量だったので、最初12リットルの水と7割の葉を揉み、15分くらいたってから追加の葉を加えました。葉を揉むのに結構手の力も必要で、とても大変でした。全部で30分間揉みました。
それで写真も撮り忘れてしまったのですが、泡がブクブク立つまで葉を揉みます。参考にハーブ講座で行った時の写真を載せます。
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こんな感じです。最初の12リットルの水を葉を除いて濾したあと、絞りカスの葉にまた水を加えます。ここで8リットルの水を加えました。
そしてまた葉を揉んで染料を出すのですが。私はすっかり講座でのことを忘れ、少しだけかき回した後、もうすぐにまた液を濾してしまいました!本当は1回目の揉みだしと同じくらい泡がブクブクするまで揉むのですが…。9時半ぐらいから始めているのにこの時点でもうお昼を回っていたので、焦っていたのかもしれません。
そんな訳で少しあっさりした染液が20リットル程度出来上がりました。この染液にアルカリ+還元剤を加え1時間ほど置いてから染めるのですが、「インジゴ還元剤AZスペシャル」はその両方が一つで済むので、それを購入しておきました。1リットル当たり10gなので、200グラム入りの袋を全部入れました。入れてみると、粉が固まったまま桶の底に沈んでしまったので、今度からは小さなバケツの中で溶かしてから入れようと思います。染液は薬剤を入れなくても絹なら染まるのですが、綿は染まらないそうです。

藍染は藍の色素「インジゴ」を繊維に沁み込ませて染めるのですが、インジゴはそのままでは染められません。建て染めという方法ではインジゴを含む染料(すくもやインド藍、合成藍)からインジゴを取り出し、インジゴは水に溶けないので、それを還元(水に溶けるようにする)して使います。還元には微生物の発酵や科学的な薬品を使います。そして還元されたインジゴ(ロイコ体)が繊維に沁み込んだら、空気や水で酸化させて、元のインジゴに戻します。

生葉染めでは葉を粉砕するとインジゴの前駆体インジカンがまず出て来て、葉の酵素でインジカンからインドキシル(これは無色)と言うものが出来ます。その状態で絹布に沁み込ませればインドキシルは酸化によってインジゴに変わるのでそれだけでも染まるそうです。インドキシルとロイコ体は違うものなので建て染めとは原理が違うようです。

インジゴ還元剤AZスペシャルの中身はよくわかりませんが、アルカリ剤と還元剤(水に溶けるようにするもの)が一つになったもののようです。多分、インドキシルはそのままにしておくとすぐに酸化してインジゴになってしまい、そうすると染まらなくなるので、この薬を入れることでインジゴになったものをロイコ体にしているのか?又はインジゴに変化するのを止めてインドキシルの状態を保っているのではないか?と思います。

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説明が長くなってしまいましたが、これが出来上がった染液です。水につけておいたシャツをタオルドライして、染液に浸します。
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布が空気に触れないように液の中でユラユラ揺らします。

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友達のシャツはキュプラですが、キュプラは綿の実から採れる繊維なのだと、初めて知りました。15分浸して、絞って水にさらします。

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私の綿のシャツは絞っただけでももう青くなっています。やり方によっては、15分間空気にさらしてから水に浸すというのもありましたが、ハーブ講座では水の中で酸化させていたので、そうしました。(時間も無かったので…。)
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一度染めた状態です。このあと同じように15分間、染液に浸しました。
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2回染液に浸し、水で酸化させたのがこの状態です。
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2回目は少し濃くなりました。どちらも縫い目や糸の所は薄くしか、染まらないところもありました。

酸化させた後は水洗いしてからお酢を入れた水に5分間浸けて、その後中性洗剤で洗い仕上げます。

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これが、私が昨日染めた物です。同じ絹でも以前講座で染めた物(下の写真右)と、昨日染めた2枚では色が違います。素材や織り方でも色の出方は色々なのかな?真ん中の色が昨日一番初めに染めた色なのですが、とても鮮やかでした。
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綿はシャツと布と後からTシャツ(全部綿100%)を染めてみましたが、最後に染めたTシャツは明らかに薄い色になりました。

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染液は何時まで使えるのか?どこまで染まるのか?調べてみたかったので、友達の帰った後に、Tシャツとタオルを染めてみたのです。結果はTシャツはかろうじて薄く染まりましたが、タオルはほとんど無色。
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タオルは大きいので中性洗剤で洗うのは洗濯機に任せてしまったのが悪かったのかもしれないし、染液の状態が変化していたのかもしれないし、そもそもインジゴに変化する物質が無くなっていたのかもしれないし?理由は分かりませんが、もう染められなかったようです。


今回の藍の生葉染は、色々と間違いもあったので、来年はまた、素敵な染が出来るように、また勉強して行こうと思います。一緒にやってくれたお友達に感謝です。

藍を育てるのは畑があれば、種蒔き後にはほぼ放任で大丈夫だったので、ぜひ色々な人に体験してほしいと思いました。



# by usakichi71 | 2020-07-26 20:00 | 手作り | Trackback | Comments(4)

野菜と花の種に思う事

借りている畑で花も育てている私。野菜と比べて大変だなと思うことに、種の事があります。
花の種は花が終わるとすぐに出来てしまうのですが、自然に落としてしまうと、来年もこぼれ種で発芽してしまうと思うので、なるべく落としたくないのですが、花はとっても大量の種を付けてしまいます。それに比べて野菜は豆もトウモロコシも種自体を食べてしまうし、トマトやキュウリも野菜は皆、種よりもその周りが大きかったり美味しかったりするので、種用に育てなければ種は取れる前に人間のおなかの中に入ってしますので、こぼれ種が出来ることはほとんどありません。(写真は野の花だけど可愛い、ナガミヒナゲシ。とてもたくさんの種ができます。そして、外来種なのにとても広がっています。)
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花は種はまず食用にしないし、何でこんなに大量に出来ちゃうんだろう…と考えましたが、人間も食べ物にしないからヘタすると抜かれたり刈り取られたりして子孫が残せなくなる危険があるので種が大量なのかしら…。そして綺麗な花を咲かせて、人間に自分たちを残すように仕向けているのかな~?
野菜は美味しければ美味しい程人間が種を集めてまた育てるから、確実に子孫が作れます。それも植物の作戦なんでしょうね。
でも、F1の種が増えて来て、種をそもそも取られることが無くなってくると、植物の進化はどうなるんだろうな~?

花が咲くもので人間が食べない物の中に雑草もあります。雑草は花と同じく、とても大量の種を飛ばすけど、人間にも喜ばれないのに子孫が途切れずに残せているのは何故なんだろう?園芸種の花も元々は野の花なんだから雑草と同じ。どこで雑草と園芸種は分かれて行ったのかしら…?等と考えていたら本屋で目にした「雑草と楽しむ庭づくり」曳地トシさんと曳地義治さんの共著です。面白そうなので図書館でリクエストしようかな?と思ったけれど、夫が買ってくれると言うので買ってもらいました。
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この本を読むと、雑草が生える順番や生えたことによる土壌に与える影響が、マイナスだけではないことが分かります。生えている雑草を見れば、その土の性質や状態までも分かってしまうのです。
雑草と仲良くなれれば畑でも庭でも役に立ちそうです。
よく読んで、役に立てたいと思います。
勉強したいことがどんどん出てくるのは嬉しいですね。
今度のの土曜日、藍の生葉染をするので、草木染の本が欲しかったのですが、それは見つからず、この本が家に来ました…。
藍染については日曜日にハーブ講座で配られたジャパンハーブソサエティの会報誌にも詳しく出ていたので、草木染の本は見つからなかったけど間に合いました。
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何だかうまい具合に間に合うようになっているんだな…。不思議です。


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# by usakichi71 | 2020-07-23 21:14 | つぶやき | Trackback | Comments(0)