ぎっくり腰後遺症?

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今年の8月にぎっくり腰になりました。とても痛くて、立つこともできない状態になり、一時はどうなるか?と思いましたが、2週間ほどで、ある程度治り、9月のイギリス旅行にも行ってこれました。
イギリスでは腰の事も忘れるほど、緊張していたのか?持って行った湿布もあまり使いませんでした。
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ところが、10月になり、旅の疲れも段々と和らいでくると、何故か今度は足首やふくらはぎに神経痛のような痛みを感じるようになったのです…。
何なのかな〜?と病院に行ってみると、「ぎっくり腰の後遺症ですね。腰の炎症が残ってて、足の神経に影響が出ているのでしょう」と言うような話でした。

腰から足に痛みが出ているとのことなのです。

じゃあ、痛いのは足だけど、悪いのは腰?
しゃあ、足に湿布するのは意味があるのな?

何も悪くない足に湿布をして、様子を見ていると、一週間後、なぜか治りました。

もしかして、これは更年期障害の1つでは?と疑っている私。更年期障害はいつも、なぜか痛くなり、いつの間にか治るの繰り返しで、痛くなる場所は色々移り変わって行くのです。

段々、痛い時が少なくなって、いつかどこも痛くない日が来ると信じていますが、そのためには体操くらいはしないとだめでしょうね。

更年期が終わると、とても元気になると聞いたのですが、本当だと良いな~。
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写真はおじさんの特養へ行ったとき展示されていたキルト作品です。
おじさんの入所している特養ではいつも何か展示があります。
気の遠くなるような大きなパッチワークキルト。本当に根気のいる作業です。

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by usakichi71 | 2018-10-25 20:57 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
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