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長男とお昼

長男は8月で27歳になりました。忙しくてお祝いも出来なかったので、今日は二人でお昼を食べに近くの中華屋さんへ。
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すっかり大人になってしまった息子。嬉しいけど、不思議です。あんなに小さくて可愛かったのに、全く面影がない!

小さい頃の息子にもう一度会ってみたいな…。

さて、明日はいよいよイギリス旅行に出発です。
友達が窓際の席予約してくれたから、飛行機から外を眺めるのが楽しみ。(子ども地味た趣味かもしれませんが…)

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寅吉くんも、いい子で待っていてね。




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by usakichi71 | 2018-09-16 17:47 | つぶやき | Trackback | Comments(2)

夏祭りと青森旅行の準備

朝は台風の激しい雨の音で目を覚ました二女。今年はお友達と浴衣を着て夏祭りに行くのを楽しみにしていたので、「あ〜っ!雨!お祭り中止かな〜?」と心配していましたが、予報では雨はお昼には止むので大丈夫だよ、と伝え、今日はお祭りの前は青森旅行の準備をしていました。
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娘たちと3人で旅行する時は、「旅のしおり」をいつも作っているのです。
しおりにはスケジュールや持ち物、地図、連絡先、あとスタンプ帳にもなるように白紙のページを何枚か入れます。長女には表紙を書いてもらい、二女には挿絵や裏表紙を書いてもらいます。
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パソコンが壊れて、ExcelもWordも使えないので、全部手書きで仕上げています。出来たら三部コピーして、各自持って行くのです。今回は全部で14ページです。

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二女の浴衣を着せてあげ、お友達との待ち合わせ場所まで送りました。
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嬉しそうに走っていく二女…。慣れない下駄で足が痛くなりそうだな〜と、ちょっと心配な私です。


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by usakichi71 | 2018-07-29 17:41 | 手作り | Trackback | Comments(0)

ミュージカル「エビータ」のご招待

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今日は二女と渋谷のヒカリエに行ってきました。東急ミュージカルプログラム2018に応募して、「エビータ」のご招待に当選したのです。これは14歳から19歳までの子どもと保護者の1組で応募できるので、誰でも応募できるのですが、私は初め駅のチラシで見て応募しました。2015年には長女と「天使とラブソングを…」を見に行かせてもらったので、2016、2017も応募したのですが、そう、毎年は当たらないらしく、外れていました。今年は長女と二女とそれぞれ申し込み、二女だけ当選しました。二女にとっては2回目のミュージカル体験でした。初めてのミュージカルは劇団四季の「ウィキッド」です。
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ミュージカルはちゃんと見に行くと一人10,000円位はしてしまうので、ご招待はとても嬉しいです。夏休みには他の企業ご招待の企画もあるので、申し込んでいますが、他のも当たるかな?1つ当たるだけでもラッキーですよね。
「エビータ」って、どんなお話なのか?よく知らないままに見に行ってしまいましたが、大迫力の歌と踊りに圧倒され、舞台に見入っている二女の様子を見ることが出来て良かったです。さらに、アルゼンチンの歴史についても興味を持つとか広がりがあればもっと良いのだけれど…。
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エビータはアルゼンチンの大統領ホワン・ペロンの妻、エヴァ・ペロンの半生を舞台にしたものです。
冒頭、エヴァの訃報と、葬儀場面から舞台は始まります。彼女がどのように生き、亡くなったのか?謎めいた一人の男「チェ」が過去を紐解いていきます。
田舎町で生まれたエヴァが大都会ブエノスアイレスに出て来て男たちを足がかりにしてモデルやラジオドラマの女優等で活躍していくのですが、軍人ペロンと出会い、ペロンの恋人から彼を奪い取ると、ペロンと政治の世界で成功していきます。
ペロンはついに、大統領にまで登りつめます。26歳でファーストレディとなったエヴァは軍部や富裕層から反感をかいながらも、華々しくヨーロッパ外遊に出かけたりします。そんなエヴァに対する労働者たちの支持は厚く、エヴァも自分で創立したエヴァ・ペロン基金で貧困層にも救いの手を差し伸べるのですが、政治に関与し過ぎと批判が高まります。そして、彼女の身体は癌に蝕まれて行き、エヴァは副大統領になる事も断念。33歳の若さで亡くなります。
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「チェ」は物語の間中、現れてはエヴァを批判して行きます。「チェ」のモデルは「チェ・ゲバラ」と、貰ったプログラムに有りました。二人には接点は無かったようなのですが、同時代を生きた、ラテンアメリカの英雄。と言う共通点があるのですね。
歴史の勉強になりました。

男たちを利用して、のし上がり、豪華な衣装や宝石で身を包むエビータと、多くの人々の幸せを願い社会を変えようとした聖女のようなエビータ。
両方の側面を見せてくれる舞台でした。

歌は聞き覚えのある歌もありましたが、一番良かったのは、エヴァに追い出せれる、ペロンの愛人ミストレスの歌でした。「アナザー・スーツケース・イン・アナザー・ホール」スーツケース1つで放り出され、これからどうなるんだろう?と不安や悲しみを歌う歌なんですが、透き通った声と役者さんの若い可愛さが、大丈夫よ〜!と励ましてあげたくなる感じで、とても良かったです。

いつも喧嘩の多い、二女とのお出かけ、可愛い(私から見ると)二女と写真を撮りたくても、拒否されてしまいます。今が良い時なのに、その時は分からないのかな…。勿体無い事ですね。
渋谷の街はまだ工事中。いつまで経っても終わりませんね…。計画では渋谷川が再生され水辺空間ができて、更に素敵な街になるはずなんですが…。早く見てみたいですね。
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by usakichi71 | 2018-07-21 21:20 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

旅行準備とこぎん刺し

8月は娘達と青森旅行を計画しています。下北半島は青森県の太平洋側の大きなマサカリ型の半島です。大きな半島なのに、列車は根元の辺りまでしかありません。行ってみたいけど、どう行けばいいのか?どう観光すれば良いのか?考えるのが結構難しい場所でした…。
新幹線で行くと八戸から列車で2時間くらいかかるので、どんなに早く出かけても、11時に着く感じです。お昼食べたりしていたら、恐山にしか行けそうもない。そこで、考えたのが夜行バスです。
なんと、下北までの直行便で、朝の8時半には着きます。これなら、尻屋崎と恐山の両方行けそうです!夫は留守番なので、ちょっとハードな旅程ですが、娘達は耐えられそうです。
泊りは薬研温泉、翌日は、仏ヶ浦に行ってみたいと思っています。

まだまだ考え中ですが、二女が昨日からやっていた新たな手芸。「こぎん刺し」、調べたら青森の伝統工芸(手芸?)でした。青森で本格的なこぎん刺しを見てみたいな〜!
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初めてなのになかなか上手です。
こぎん刺しは麻布に木綿の糸で刺していくのですが、これは昔、農民は木綿の着物を着ることを禁じられていたので、寒さを防ぎ布の磨耗を防ぐために考えられた技法なんだそうです。
元は藍で染めた麻布に白い木綿糸で刺していたそうです。
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昨日の夕方もずーっとチクチクしていたのですが、今朝になったら小さなお財布みたいな物が出来上がっていました。2日で作ってしまいました…。
ちよっと、荒い部分もありますが、綺麗な模様が出来ました!




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by usakichi71 | 2018-07-09 07:45 | 手作り | Trackback | Comments(0)

二男からの贈り物

誕生日から一週間が過ぎましたが、先日、二男からの贈り物が届きました。
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贈り物は紺色の袋で、猫は後から入ったのです。^^;
トラくんはダンボールと見るとすぐ入ってしまうんです。

中身は枕。以前にも枕は二男からもらっているんですが、私が五十肩で、眠るときに肩が痛くて、色々悩んでいたので、その印象が強いのかな?今は五十肩も治り、二男にもらった枕を使っているのですが、折角なので、ありがたく頂戴しました。

それから、誕生日に仕込んだ「梅シロップ」。こんなに梅のジュースが出てきました。凍らせた梅とお砂糖だけで、水は入れてないから、全部、梅の水分です。梅のエキスと言うのかな?
すごいな〜!
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砂糖が全部溶けたら出来上がり。後少し掛かりそうです。出来上がったらカルピスみたいに5倍位に薄めて飲みます。子どもも飲めるので、夏バテ対策に良いかも!(写真に自分のスマホが映り込み変な写真…)




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by usakichi71 | 2018-07-08 10:56 | つぶやき | Trackback | Comments(0)

誕生日から5日過ぎ…

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娘にもらった花はまだとてもきれいに咲いています!

友達がインスタグラムをやっているのを見て、私も〜!とアプリを入れてみたのですが、何を投稿すれば良いのか?よく分からず、誕生日の翌日、誕生日の夜に退治した蜂の巣の写真を投稿しました。

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すると、娘よりコメントがあり、
「ママ〜!グロいから削除した方がいいよ〜!」との事…。
そうだよね〜、ママも気持ち悪いと思いつつ、でも珍しいものなんで、つい、載せてみてしまったのよね。蜂さんは巣に停まったままお亡くなりなんです…。すごいな〜って…。
多分、娘は自分あげた花束とかアップして欲しいのかな?と思いつつ、それはアップしてない、天の邪鬼母さんです。


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by usakichi71 | 2018-07-06 07:42 | つぶやき | Trackback | Comments(0)

53歳の誕生日

今日は私の53歳の誕生日です。去年は自分で自分の誕生日を祝うため、横浜まで行ったりしましたが、今年は何となく普通な一日を過ごしたく、家でのんびりと過ごしました。
誕生日でもお洗濯とご飯作りに精を出し、庭仕事もしました。でも、自分のためにケーキを作る気分にはなれず、ケーキは無し。夫からもプレゼントはありませんでした。(昔は花束をくれたんですけどね…)

子ども達はと言うと…昨日、長女からお花を貰いました。バイト代で買ってくれた綺麗な花束!豪華です!お手紙もいただきました。誕生日の今日は用事があって夜居ないからと、昨日のうちにくれました。ゼラニュウムの葉っぱが入っていて良い香り。
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長男からは猫の本。中国の文化や風習も書かれています。きれいなカワイイ絵が描かれています。
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二女からは手書きの「なんでも言うことをききますカード」を貰いました。いつか使えるかな?

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最後に二男ですが、二男とは昨日会ってきました。ブルーベリーを送ってくれと頼んでもなかなか送ってくれないし、元気でいるのか?気になったので夫と二人で車で行ってみました。
二男は疲れてはいましたが元気で、毎朝4時からブルーベリーを収穫しているそうです。内原のイオンモールでも売っていたので、買ってきました。
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明日ママの誕生日だよと言うと。何も無い!と言っていたのに、朝メールで枕を通販で買って送ると言ってきました。でも、二男に以前貰った枕がまだ現役なので、枕はいらないよと返信しました。
元気な姿を見せてもらったから、それで十分です。

今日は庭にアシナガバチが巣を作っているのを見つけました。夜になってから殺虫剤を噴射して退治したのですが、あした巣を落とさないとな~。夫に「何でいつも私なの?」と聞くと。「それは庭師の仕事でしょ。」と言われました。
明日からまた仕事。早く庭師の仕事に専念できるようになりたいものです。

夜は梅ドリンクの仕込みもしました。冷凍した梅と砂糖を同じ重さ入れます。砂糖が溶けたら出来上がりらしいです。子どもたちが飲んでくれると良いな〜。こうして、誕生日の一日は終わりました。

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by usakichi71 | 2018-07-01 22:16 | つぶやき | Trackback | Comments(0)

6月の白馬へ 〜まずは隠れ家レストラン〜

5月に国際バラとガーデニングショウを見に行き、マーク・チャップマンさんのショウガーデンを見ました。
それはそれでとても素敵でしたが、3年前に家族で信州旅行に行ったときに見た、白馬のマークさんのデザインしたガーデンは、今どうなって居るかな?と、気になり、夫へつい、「行ってみたいな〜。」とつぶやいてしまいました。前回は真夏だったので、本当に暑くて、私以外誰も一緒に見てくれなかったのですが、今回はなぜか?夫も行きたいと言うことになり、二女と私と夫の3人で行くことにしました。

6月は関東ではバラは盛りを過ぎていますが、信州はこれから、でも、梅雨だし、どうなるかな?と心配でしたが、行ってきました。
連休に千葉に行ったばかりだし、お財布も心配…。

宿はマークさんのガーデンの有る、ホテルグリーンプラザ白馬(温泉も有り、格安プランが有ります!)をとりました。

出発の土曜日は曇り空。予報も雨になりそうな…。

仕方無いので初日はガーデンはあまり期待せず、ランチに期待をかけました。
私の昔の上司に教えてもらった、安曇野にあるレストランです。予約が出来ないので、開店の11時半より前に着くようにしなければなりません。途中、事故渋滞もありましたが、なんとか10分前に到着。車の外で写真を撮っていたら、少し年配の男性に声をかけられました。「何で、この店を知ったんですか?」「職場で教えて下さる方がいたんですよ。今回2回目です。」「そうですか、私は地元です。開店の時から来ています。昨日も来たんですが入れなくて…。でも、どんなに常連でも、ランチは予約出来ないんです。」とお話ししてくれました。
大きな道からは少し入った森の中のような場所なので本当に隠れ家みたいです。

私達は2回とも開店前に到着して入れたのでラッキーでした。
残念な点は一つだけ…。なぜか、店の前で撮った何枚かと、店内で撮った何枚かの写真のデータが壊れてしまいました。カメラで撮ったものなのですか、何故なのかな?
でも、スマホでも撮ってあったので、良かった!自分の分も人の分も写真に写してしまいました~。

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どの料理も目にも楽しく、美しく、そして美味しい!好き嫌いの多い二女はメニュー選びが大変なのですが、お店に伝えると、対応してくれるので助かります。二女の嫌いなものは、チーズ、チョコレート、生クリーム、トマト。バターも少し苦手。
私も子どもの頃はたくさん苦手なものが有ったので、仕方無いかな…。
でも、お店の人がとても気をつかって色々聞いてくれるので悪いと思ったのか?「好き嫌い無くした方が良いかな〜。」と言っていました。私も自分で好き嫌い無くそう!と思ってから何でも食べられるようになったので、娘にもそうなって欲しいものです。

ゆっくりと2時間ほどのランチタイムを楽しみました。

食事を終えて、外に出ると雨。宿へと車を走らせました。





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by usakichi71 | 2018-06-24 20:13 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

二男からの電話

久し振りに二男から電話がありました。
去年は非常勤で勤めている勤務先の農業の学校で、上司との折り合いが悪くて、もう辞めると息巻いていたのですが、昨日の電話は明るい声でした。

「ブルーベリー、上手く行ってるよ。」

4月に様子を見に行った時に、ブルーベリー畑の手入れを任されていたのですが、しばらく放置されていた畑らしく、雑草もすごいし、防鳥ネットも無くて、あまり収穫出来ない畑だったのですが、二男が手入れを任された後、自力で防鳥ネットを建て、収穫が出来るようになったのです。販売先も見つけたり、頑張っている二男。上司にも見直されたと、喜んでいました。

ブルーベリー農家ならやっても良いな…と思うようになったと言っていました。

ブルーベリー、ママにも送ってね。と伝えると、分かった!と明るい声で答えてくれた二男。

本当に良かった…!(しんみり(*´ω`*))

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我が家の買ってきたブルーベリーの苗。どうやったらよく育つか?二男におしえてもらおう。


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by usakichi71 | 2018-06-21 07:26 | つぶやき | Trackback | Comments(0)

サクランボタルト

今日は12日の二女の誕生日のお祝いにサクランボタルトを作りました。二女はクリームやバターが苦手なのです。なので今日のタルトはバターも卵も生クリームも牛乳も使っていません。
代わりに豆乳やお豆腐、それから菜種油、ピーナッツペースト、アーモンドパウダー等を入れてあります。前にも作ったことがあり、その時にも二女は食べてくれたので、今回は二人で協力し合って作りました。
仕上げでサクランボが足りなかったのでバナナも入れました。

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私が37歳(もう、38歳になる直前)の時に生まれた二女は、私の四人目の赤ちゃんで、最後の赤ちゃんでした。
我が家は4年ごとに一人ずつ、四人目の子どもがいるのです。
自分でも四人も産むと思っていなかったな〜。

二女が生まれる前、私は血液検査で風疹に再感染していたらしいと分かりました。そこで専門病院の遺伝子外来?と言うような部門で検査を受けるように病院から言われました。そこでは大体いつ頃風疹に再感染したか?が検査で分かるので、それによって、赤ちゃんが障害を持って生まれるか?どうかが、予想出来るのだそうです。
子どもが既に三人いて、フルタイムで働いていたので、忙しくて、風疹に再感染していたなんて、まったく気が付いていませんでした。
病院では四人目だし、理由もあるのだから堕ろすのも一つの選択ですよ。と言われました。

でも、四人目だからと言うのは私にとってだけの事ですし、堕ろそうか?とは一度も考えませんでした。
障害があるとしても、私はこの子を産みたいんだ、と夫に伝えると、夫もその気持ちを尊重してくれました。

生まれてからも発達がとても遅くて、弱々しく見えたので(上の子ども達が逞しかった?)何の障害も無いと思えるまでには1年以上かかりました。

今、背は私よりも大きくなって、毎日、趣味の手芸に打ち込んでいる二女。
お姉ちゃんとは全く違って引っ込み思案で内弁慶、でも、私と同じく赤毛のアンが大好きで、ジブリのアニメが大好きな二女。
生まれてきてくれてありがとう。

一緒に作ったタルトはもちろん美味しかったですよ。甘さ控えめで優しい味です。
サクランボは初夏の味、ですね。




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by usakichi71 | 2018-06-17 21:22 | お菓子 | Trackback | Comments(0)